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2012-02-02

ダークソウルまだやってるよ!!!

これといって書くことないのでこれまでに作ったキャラと脳内設定を晒して見ます

初代

私の初めて作ったキャラで盗賊
どうせ隠れるからと顔は適当に作っちゃいました
かつて暴政を繰り返す王家に反抗する義賊団の棟梁でしたが金に目がくらんだナンバー2(ロートレク)の
裏切りで団は壊滅
復讐を誓いロードランの地に逃げたロートレクを追うために不死人となる
「ロートレク・・・この落とし前は必ずつけさせてやる・・・」



半裸セスタス
なんかセスタスがかっこいいような気がして作ったキャラです
セスタスの似合う格好を模索していたら上半身裸に行き着きました(攻略中は盾とか弓とか使っちゃったけど・・・)
かつて最強の拳闘士とよばれた亡き父を超えるために必殺技ファイアナックルを編み出す
しかし父の友人で師でもある人物にこの技は未完成だと見抜かれあっさりと返されてしまう
己の未熟さを知った彼は技を完成させるためにロードランの地へ修行に出るのであった
「赤原盤全然でないよ・・・もうお家帰りたい・・・」



技量戦士
次は性別変えて見ようと思って作ったのがこの人です
女キャラなら武器は刺剣だろうと思ったのですが突きばっかりじゃ面白くないのでバルデル刺突直剣つかってました
裕福な国のやさしい王の娘として何不自由なく育てられたお姫様
退屈な暮らしに嫌気が指しお城を抜け出して冒険の旅に出るのですが現実は甘くなくその厳しさを知った彼女は
心が折れて荒んでしまう
しかし過酷な運命に生きる聖女レアさんや火防女アナスタシアさんの生き方を見て人間性を取り戻し
多くの人物と出会いや数々の困難を乗り越えて人として成長していく
「いいえソラール殿・・・あなたは太陽です・・・あなたは私の・・・」



忍者
対人戦で太目のロートレクさんを見て思わず吹いてしまいました
私もその路線でやってみようと太目の忍者を作ったら思いのほかかっこよく出来てしまい今では一番の
お気に入りキャラです(たまに脱いでずた袋を被りミルド兄さんになります)
忍の里で棟梁の家柄に生まれ最強の使い手と謳われ次期棟梁との声もあるが自分の中に殺人癖が
あることを見つけた彼は跡目を徳のある兄に譲るため忍の道を捨て里を去る
偶然迷い込んだロードランの地で世話になった火防女さんを殺された彼は復讐を誓い捨てようとして
捨てきれなかった忍装束に再び身を包む
「またこいつが役に立つ日が来るとはな・・・待ってろよロートレク・・・お前の影には常に俺が潜むと知れ・・・」



ウホホさん
白サインとかで裸キャラはどこにでもいるので私も作ってみました
ただちょっと個性を出そうと亡者兵士の腰巻とクラブと弓で戦う
原始人キャラにしてみました
一万年前の世界で狩りをしている最中に時空の歪んだロードランの地に迷い込んだ野生の戦士
見たこともない文明の地で言葉も通じず悪戦苦闘しながら家族の待つ自分の世界への帰り道を探す
「ソラール・・・オマエイイヤツ・・・ロートレク・・・コロス・・・ジークマイヤー・・・ウホッ!」



他にも魔法戦士とか作ったのですけどなんか気に入らず削除
おばあちゃんで作ったけどなんか顔が上手く作れない・・・
武士道を生きる浪人とかかっこよく出来たのに似合う装備品が見つからず削除・・・
刀があるのに侍の格好がないってどういうこと!?
作ってよ!!!和服!!!できれば上半身はだけられるようにして!!!


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2011-12-15

仲間がいてくれるんだ!私は一人じゃない!

エイエイオー


ダークソウルで新しいキャラを作って最下層で白サイン出して遊んでました
今回語るのはその中の戦いの一つ
召還されると待っていたホストさんは猪頭のネタ装備の人
なかなか楽しそうな人ですね
もう一人召還で呼ばれていたのは黄色い光の太陽戦士
でもコスプレの格好がほんわかした性格のあの人・・・
太陽の宵闇さんか・・・新しいな・・・
普通の格好の私がちょっと恥ずかしいけど仕方ありません
挨拶のお辞儀をしてさっそくみんなで力を合わせて頑張るぞーーー!!!

やっぱり三人居ると楽ですねごりごり特攻して囲まれてもすぐに
フォローに入ってくれるのでどんどん先へ進めます
力の猪さん!!!技のこはきゅん!!!魔法の宵闇さん!!!
私たちの連携プレーは無敵だ!!!
怖けりゃ逃げてもいいんだぜ?貪食ドラゴン!それが賢明な判断なのだからな!
わっはっはっはっ~~~

なんていい気になっていたのもつかの間
ボスにたどり着く前にカエルさんの呪いでこはきゅんリタイヤ・・・
ううっ・・・かっこ悪い・・・なさけない・・・

ごめんね・・・こんな私でごめんね・・・

一人自分の世界に戻され誰も居ない篝火の前で新しいサインを出して
孤独に打ちひしがれているとすぐさま召還されて誰かの世界に呼ばれて行きます

待っていたのはなんとさっきのホスト猪さんと太陽の宵闇さん・・・
迎えに来てくれたんだ・・・
じ~~~ん
感じやすい性格の私はうれしさに涙があふれてきます
ううん!泣いてなんかいられない!私たちは一人じゃない!
魂で結ばれているのです!
涙がこぼれだす前にぐっと拭うとエイエイオーのジェスチャー!
二人もエイエイオーで応えてくれます!
ちょっと桃園に誓いの杯交わしに行きたい気分ですけど
まずは貪食ドラゴンが先です!
ショートカットルートも開通していて一気にボス部屋へ!

いざ!!!

タイプの違う三人のコンビネーションはやっぱり強い!!!
どんどん貪食ドラゴンを追い詰めていきます!!!
この辺で私もいい所見せなきゃ!!!さっきの汚名を晴らしてやる!!!
おりゃ~~~~~~~~!!!

って突っ込んだら・・・よだれ攻撃で・・・武器と防具
壊されちゃって・・・戦力外に・・・

ごめんね・・・こんな私でごめんね・・・


2011-11-09

ダークソウル結構進んだから一気に書くよ!!!

main_20111109174419.jpg

前回の更新から結構進んだので報告

病み村のあとはセンの古城に進みひどい目に会いながらもなんとかクリアしました
道中の難しさに比べてボスのアイアンゴーレムはあんまり強くなかったかな
二度ほど華麗なローリングで敵の攻撃を回避しつつ転落死しましたけど
相変わらずの後ろからチクチククレイモアで勝利!!!
それよりもここはミミックのインパクトが凄かったです
脚があるだけで驚きなのに八頭身のミミックって・・・
一度目は食べられて即死・・・二度目に挑んだときは距離置いて回復した隙に
竜巻旋風脚食らって死亡・・・華麗な体術を使うミミック・・・
私の常識が間違ってたの・・・?それともこいつがぶっ飛んでるの・・・?


次にアノールロンドに進みましたけどこれまでのステージとガラリと変わって厳かな雰囲気
私のシックスセンスがここはやばいと訴えて来たので即退却
まだ行ってない森方面に進みました
月光蝶はクロスボウ+10持ってたので大楽勝!!!
次のやまたのおろちはちょっと苦戦しましたけど首を切り落とすとどんどん弱くなって
行くので最後はクロスボウで楽勝!!!
大剣咥えた狼は強かったけど相手のほうから距離を取ってくれるので回復の余裕があり
クレイモアとロングボウで撃破!!!
お気に入りの盗賊の短剣全然使ってないな・・・


レベルが70くらいになったので満を持してアノールロンドへゴー!!!
最初の難関ガーゴイルは相手の索敵範囲外から弓で撃破!!!
でも本当の難関はその後・・・道がわからない・・・三時間くらい無駄にしたけど
地面のサインを見つけてなんとか先へ

次なる難関は細い通路の先に大弓持った騎士が二人も・・・
弓で狙うと相手の弓も当たっちゃうしで困り果てて仕方なくダッシュで捨て身の特攻
無理やり接近しごり押しで撃破しました

次の難関は人でなし騎士ロートレクさん一味との対決
これはスルーも出来そうでしたけど不死人の恩人火防女さんを殺した罪は重い!!!
でも彼の待つ部屋に入ったらなんと三対一の圧倒的不利な状況・・・
ここは買ったばかりの毒矢を試す時!!!
相手に見つからない遠くからピシュン!チクッ! ピシュン!チクッ!
ムフフ・・・見る見る減っていくHP・・・そのままあの世で悔いてきなさい
ロートレクさん・・・あっけない最期だったなあ・・・
わるっぽくてかっこいいから好きだったけど・・・復活するときは改心してくださいね


そしてボスの処刑者スモウさんと竜狩りオーンスタインさん

ボス

ただでさえ強いのに二人一度に襲ってくる凶悪さ・・・
おまけに即襲ってくるから毒矢戦術も使えません
「待て!話せばわかる!」
と叫んでも聞く耳持たずであっけなく撃退されてしまいました・・・
「ちくしょう!!!不死人のしつこさなめんなよ!!!」
と何度も挑むけど相変わらず惜しくもなんともない大敗北・・・
援軍よぶための人間性求めて最下層へ戦術的撤退・・・
「うわーーーん!お前ら覚えてろよーーー!!!」

生者復活用と注ぎ火用と回復用の人間性引っさげて再びアノールロンドへ
「おまえらこれまで随分と可愛がってくれたなあ・・・でも今日はいつもと違うぞ!!!
心強い助っ人をよんであるんだ!!!ソラール先生!!!やっちゃってください!!!」

ソラールさん
太陽の騎士ソラールさん召還

本心を言うとあんまり期待してなくてせいぜい囮にでもなってくれれば
と思ってたのですがソラールさん獅子奮迅の大活躍でした
私がスモウさんと鬼ごっこをしてる間にソラールさんはオーンスタインさんと
一騎打ちで倒す寸前まで行っていました
「すげえよ・・・見直したよソラールさん・・・」
まあ止めのおいしい所は私が横から掻っ攫って行ったんですけどね・・・盗賊だし・・・

残ったスモウさんがパワーアップして暴れまわったのでソラールさんは
そこで力つきリタイヤ
どうしよう・・・私がこの強そうな人と戦わなきゃならないのか・・・
とりあえず・・・逃げよう!!!
再び鬼ごっこが始まり隙を見て弓でチクチクやって何とか撃破!!!
なんていうか・・・スモウさん
「もういいよ・・・負けてやるよ・・・お前と戦うの面倒臭え・・・
お前みたいな情けない卑怯者と戦うの初めてだよ・・・」
って言ってた気がするけど気のせいですよね・・・

からくも勝利した私に新しい道が開けそこには満面の笑顔の
それはそれは大きなおっぱいが待っていました・・・
グウィネヴィア

ぐぬぬ・・・妬ましい・・・
オーンスタインさんとスモウさんはこのおっぱいを守ってたのか・・・ふん!
長い話を適当に漫画読みながら聞き流して無事アノールロンド攻略!!!


篝火の祭祀場に帰還し火防女さん生き返らせてフラムトさんに食べられて
ストーリーが進んで次なる冒険へ!!!

次は地下墓地に進みました
アノールロンドで手に入れた銀騎士の槍が物凄く強いです
盾でガードしたまま攻撃できるっていんちきすぎるほど便利です
ああ・・・またお気に入りの盗賊の短刀が装備できない・・・
ガード攻撃一本でほぼノーダメージでボスまで到着
ボスは分身する気持ち悪い奴でしたけどレベル90の私の敵ではなく
初見で撃破しました

ステージはさらに奥まで続いていて何も見えない真っ暗闇です
地下墓地で手に入れたランタンで照らして進んだのですけど
ランタン装備すると盾が装備できない・・・
敵のガイコツ巨人が攻撃してくると癖でランタンテラッ!ザクッ!
ぎゃああああああああああああああああ!!!
ひどい目に会いながら転落死・・・
ここは後回しにしよう・・・

次なる目的地は小ロンド遺跡!!!
道中の幽霊はこっちの攻撃がすり抜けちゃって当たらない!!!
どうすればいいの!?
やった人に聞いてみたら呪われると攻撃が当たるようになるとの事なので
最下層に向かいカエルに呪って貰って再び攻略開始!!!
ここでも盾と槍の組み合わせが大活躍で難なく進みショートカットルートを
開いてから呪いを解いてボスへ
こいつがまた強かった・・・
ダメージ与えると分身して襲ってくるしHP高いし裏回り攻撃しようにも
裏と表の区別がつかないし攻撃範囲は広いし・・・
生者になって援軍頼もうと思ったけどサインは見つからないし・・・
仕方なく+3のエスト瓶20本と回復用の人間性10個もって
盾槍ガード攻撃の特攻ごり押しで何とか撃破・・・
きつかったな・・・

次にアノールロンドから図書館に向かい硬くて強くて多い雑魚に苦戦しながら
突破し今結晶洞窟です

転落死!!!転落死!!!転落死!!!
透明床とかふざけんな!!!

2011-11-03

昨日の敵は今日の友!!!

o0720048011513570791.jpg

苦労に苦労を重ねて病み村クリア!!!
道中も死にまくったけどボスのクラーグさんにも死ぬほど殺されまくりました
貪食ドラゴン戦みたいに後ろに回りこんでクレイモアで攻撃してたのですけど
この人見た目以上に小回りきいて全然うまくいきません
おまけに火を吹いて地面を溶岩に変えるから足場はどんどん狭くなる・・・
極めつけは全方位の衝撃波・・・これ減りすぎだろ・・・

何度やっても全然勝てないので仕方なく援軍を呼ぶことにしました
強い人来てくれるといいな・・・

さっそく生者に復活してクラーグさんの住処に向かうと運のいいことに
一発で白サイン発見!!!

どんな人来てくれるかな~~~



!?



iphone_20110926154038.jpg

ここから私のお得意の脳内妄想始まります



私 「き、貴様は人食いミルドレット!!!なぜ貴様がここに!?」

ミ 「ご挨拶だねえボウヤ。このあたしが力を貸すのがそんなに不思議かい?」

私 「・・・何が目的だ・・・」

ミ 「そう身構えるんじゃないよボウヤ。戦力が欲しいんだろう?
  人食いにも飽きてきた所だからね、そろそろ魔女の肉も食って見たいと思ったのさ」

ミ 「それに・・・昔のことでね・・・あいつにはあたしも借りがあるのさ・・・」

私 「・・・おかしなまねをしたらその場でお前を斬るからな・・・」

ミ 「ふっふっふ・・・ようやくその気になったかいボウヤ、それでいいのさ」

ミ 「奴はすぐそこだ、さあ進むよ」



  ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・

  洞窟の奥・・・地獄の底まで続いているような深い闇の中から響いてくる轟音・・・

  それは私にとって何度も繰り返し聴かされた絶望の調べ・・・



ク 「あはははははははははは!!!また来たのかいボウヤ!あんたも懲りないねえ!
   さすが不死人と言ったところか!」

ク 「それに誰かと思えばミルドレットじゃないか!懐かしいねえ
   あんたその格好・・・まだ昔のこと引きずってるのかい?ククク・・・」

ミ 「そうさ・・・あたしはまだあのときの事を引きずってるのさ・・・だから・・・」

ミ 「あんたへの恨みもあの時のままだーーーーー!!!」

ク 「くくく・・・うれしいねえ・・・こんなに楽しいのは久しぶりだ
   さあ二人まとめて地獄に送ってくれる!!!」

ミ 「構えなボウヤ!!!来るよ!!!」



  ガガーン!!!ドシャ!!!ガキーン!!!バキーン!!

私 「くっ!二人掛かりでも・・・やはり混沌の魔女・・・強い!!!」

ミ 「このままじゃ負ける・・・聞きなボウヤ・・・あたしに策がある・・・」

ミ 「奴はあんたの実力を見くびっている・・・あたしが正面から奴を
   引きつけるからあんたは後ろに回りこんで思いっきりぶちかましてやりな!」

私 「馬鹿な!そんなことをすればあんたはただじゃすまないぞ!」

ミ 「あたしはいいのさ・・・あたしはそれで本望だ・・・」

ミ 「それに他に策はない・・・さあ迷ってる暇は無い!やるよ!」

私 「ミルドレット・・・死ぬなよ・・・」

ミ 「・・・ありがとよボウヤ・・・」



ミ 「クラーグ!!!あんたの面を見るのはもう飽きた!!!
   そろそろ決着をつけようじゃないか!!!」

ク 「ならば私の岩をも溶かす灼熱の炎で死ねえええええ!!!」

ミ 「ふん!温いねえクラーグ!こんな物じゃそこらの小石は溶かせても
   あたしの皮膚は焼けないよ!!!」

ク 「ならばこの炎の剣を喰らうがいい!!!」

ミ 「ボウヤ!!!今だ!!!」

私 「ああわかっている!!!こいつでどうだ混沌の魔女!!!」

   

ク 「ぐあああああああああああああ!!!」

私 「無事かミルドレット!!!」

ミ 「やったじゃないかボウヤ・・・さすが私を倒しただけのことはあるよ・・・
   見事な一撃だった・・・あとは・・・あんた・・・一人で・・・やれるね・・・
   クラーグ・・・ゴフッ・・・先に・・・あの世で・・・待ってるよ・・・」

私 「そんな・・・まさか・・・ミルドレットオオオォォォォォーーー!!!」

ク 「ぐ・・・貴様・・・おのれこの私によくも!!!」

私 「・・・・・・」

私 「クラーグ・・・」

私 「クラーグ!!!」

私 「クラアアアァァァァァグウウウゥゥゥーーーーー!!!」

私 「貴様だけは・・・貴様だけは!!!絶対に許さん!!!!!!」

私 「撃ち貫け!!!必殺!!!クレイモアシュート!!!(R2)」

ク 「ぎゃあああああああああああああああああああああああああ!!!」

ク 「馬鹿な!この私が!!馬鹿な!!混沌の魔女と恐れられた私が!!!」

ク 「こんな・・・こんな・・・不死に呪われた亡者の小僧ごときにーーー!!!」

   ドカーーーーーーーン!!!




私 「すまないなミルドレット・・・こんな簡単な墓で・・・
   でも無骨なあんたにはお似合いだろう?・・・ふふっ・・・」

私 「短い付き合いだったけど・・・これから寂しくなるな・・・
   あんたには教わったよ・・・多くのことを教わった・・・
   なのに・・・礼も言えないなんて・・・」

私 「・・・そろそろ行かなくちゃ・・・でもまた・・・必ず帰ってくる
   今度来るときは花束でも持ってくるよ・・・似合わないなんて言わないで
   受け取ってくれよ?・・・照れてるあんたも見てみたいからな・・・」

私 「それじゃ・・・ミルドレット・・・安らかに眠ってくれ・・・」










過去ミルドレットさんはお風呂入ってるときにクラーグさんに服を盗まれました
でもサイズが合わなかったのでクラーグさんは燃やしちゃいました
そして二人の長きに渡る因縁が始まる!!!

2011-10-24

ダークソウル!!!!!!

ダークソウル

最下層クリアしましたよ~~~!!!
ボスのグログロドラゴンは初見で倒せました~~~
しかもなんと呪いでHP半分状態での撃破!!!私すげえ!!!

ムービーで水の中からなんかちっこいの出てきたと思ったら
水面下で予想外にでかくてグロイ化け物で死を予感しました
全方位よだれ攻撃の射程にはびっくりしましたけど広いエリアで
戦えたのに救われ一度も喰らわずに逃げ切り成功!!!
大きく逃げて回り込んでお尻をクレイモア+10でぐりぐりやって
フィニッシュの瞬間には思わず
「これで終わりだーーー!!!」
ってかっこよく叫んじゃいましたw

ところが予想外の展開に・・・

完全に勝ったと思ってたのに1ドットくらいで仕留め損ねてて凄い焦りました
スタミナも切れてて剣が振れない状態だったのでここで深追いすると
殺られると冷静な判断力で状況を確認しそこまで離れる必要ないだろ!
ってくらい遠距離まで一目散に退避


私が本当にかっこよかったのはここからなのです

また隙をうかがってお尻を突くつもりでしたけどあと一発で倒せる
と思った瞬間私は無意識に剣を納め弓に矢をつがえていました


怒り狂い地響きを立てて猛進してくるドラゴンの前に
心を静めて仁王立ちする私の静寂


30メートル・・・私は動かない・・・
(早く撃って!!!)


20メートル・・・弓を引き絞った指はそのまま・・・
(早く!早く!やられちゃう!!!)


10メートル・・・見開いた目はドラゴンの眉間を見据えたまま・・・
(もう駄目!!!逃げて~~~!!!)


5メートル・・・カッ! 止まった時が動き出す!!!
鋭く!!!激しく!!!解き放たれた矢が奴の眉間を正確に撃ち貫く!!!
(は、はぁ~~~助かった・・・よかった・・・)


奴の怒りの咆哮が絶望の断末魔に変わる瞬間私はくるりと背を向けて
天を指差す決めポーズ!!!


かっこつけの私とびびりの私の葛藤はかっこつけの私の勝利!!!

本当に映画みたいなかっこよさです!!!動画に残しておきたかったな・・・




で、現在病み村
レベル41 プレイ時間38時間

散々ひどい目に会わされたおかげでここはクレイモアより
盗賊の短剣のほうが有効と判断しトロル亡者も紫亡者もパリィからの致命で
なんとか勝てるようになりました

でも・・・


犬ふざけんな!!!かってに火を吹くな!!!
毒矢スナイパーふざけんな!!!男らしく接近戦挑め!!!


道のりは長く険しい・・・
こはきゅんのダークでソウルな冒険の旅はまだまだ続くよ!!!

プロフィール

こはきゅん

Author:こはきゅん
日々の出来事で面白かったものなどをちょろちょろと書いていきます。
マンチェスターユナイテッドとデビッド・ベッカムのファンです。
麻雀も好きです。
天鳳五段
ツイッター
https://twitter.com/kohakyune
ピクシブ
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